ミラーレスで梅の花、撮影場所は「桐生南公園」

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こんにちは、かずです。

今は2月の中旬です、春分の日が過ぎると季節は少しずつ春に向かます。

写真好きの人、そろそろ「花の写真」が欲しいですよね。

少し早いかなと思いながら「桐生市南公園」に行ってきました。

「桐生市南公園」はインターネットの情報などで「梅の名所」として案内されています。

群馬では「秋間梅林」や「箕郷梅林」などが有名です。

写真を撮る人にとっては、それらと比べて「撮影スポット」としてどうなのか?

気になりますよね。

このページでは「桐生市南公園」の情報を紹介しています。

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公園の概要、広さなど

Canon EOS 60D

「桐生市南公園」は観光地ではなく、近所の人の「いこいの場所」という表現のほうが合っている感じです。

公園内を1周するジョギングコースの距離が1.3キロメートルです。

15分から20分で1周できる規模の公園です。

Canon EOS 60D

公園内に芝生の広場があり、それを「梅林」が囲っています。

公園内の梅林なのでそれほどの広さはありませんが、梅の木は「645本」あります。

あまり広くないと言っても、「趣味レベル」で写真を撮るには十分な広さです

Canon EOS 60D

ごらんのとおり、きれいな梅林です。

ぜひいちど、訪ねてみてはいかがでしょうか。

市民公園なのでレストランはありません、駐車場は問題なく停めることができます。

※上の3枚は数年前に撮影したものです。

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梅の花の写真 [富士フイルム ミラーレス]

あまり上手ではないですが、何枚か写真を載せさせてください。

ここからの写真は富士フイルムの「XT-20」で撮影したものです。

ROWは編集や現像が面倒なので、全てJPEG撮って出しです。

この写真はフィルムシュミレーション「クラッシククローム」で撮影したものです。

カメラ本体 FUJI X-T20 レンズ XC 50-230mm F4.5-6.7 OIS Ⅱ

白と赤の梅が咲いています、お好みで撮影してください。

この鮮やかな色はフィルムシュミレーションは「ビビッド」です。

カメラ本体 FUJI X-T20 レンズ XC 50-230mm F4.5-6.7 OIS Ⅱ

焦点距離はテレ側で最大の230mmで撮影しています。

もう少し寄りたいところです。

マクロレンズが欲しくなりました。

カメラ本体 FUJI X-T20 レンズ XC 50-230mm F4.5-6.7 OIS Ⅱ

これは階段を撮影したものです。

標準ズームでの撮影です。

カメラ本体 FUJI X-T20 レンズ XF18-55mm 2.8-4.0 R LM OIS
撮影機材
  • カメラ本体 富士フイルムミラーレス X-T20
  • 標準ズームレンズ  XF18-55mm 2.8-4.0 R LM OIS
  • 望遠ズームレンズ  XC 50-230mm F4.5-6.7 OIS Ⅱ

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